分別収集に関するQ&A(ガラスびん関係)

公開日 2011年01月17日

最終更新日 2011年01月17日

Q1:
 ガラスびんのふたで、取り外しが困難なものはどうしたらよいのか。

A:
 酢などの打栓式のものは内側からドライバーなどで容易にとることができます。

Q2:
 ガラスびんのラベルはとてもはがしにくい。ラベルまでとる必要があるのか。

A:
  ガラスびんのラベルは取らなくても結構です。ただし、ワインなどの金属製の口元は外してください。

Q3:
 割れたガラスびんは、ガラスびんとして出せるのか。

A:
  割れてしまったガラスびんはびんの材質確認ができないため、不燃物として出してください。不燃物として出す場合は安全性を確保するため新聞紙等で包んでから出してください。

Q4:
 ガラスびんは、色が分かりづらいものもある。どのようにして確認すれば良いのか。

A:
  口元を光にかざすと比較的判断しやすくなります。無色か茶色かの判断が難しい場合は「その他色」に分けてください。

Q5:
 ガラス製のコップや花瓶などもガラスびんとして出せるのか。

A:
  ガラスびんとして出せるものは、「飲料びん、調味料びん、食品びん」のみです。これ以外のものは、ガラス製でも対象外です。

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