第8回伊勢原市農業委員会総会議事録

公開日 2012年12月05日

最終更新日 2015年12月16日

日時:平成24年10月26日(金曜日)午前9時30分

場所:市役所 2C会議室

出席者:

(委員)古谷 邦久、山本 俊雄、萩原 隆雄、田中 良平、増井 正明、木村 勇、佐藤 壽一、市川正美、青木 幹夫、細屋 近男、陶山 泰男、前田 秀資、鈴木 雅之、和田 裕一、石田 太一郎、横山 正博、越水 澄夫、田中 静夫、田中 敏弘、小沢 喜市、前澤 良二、黒田 義夫

(事務局)

府川 克己、藤川 正樹、荒井 昌稔、小泉 菜穂子、石川 浩一

公開の可否:

傍聴者数:0人

(審議内容)     (開会 午前 9時30分)

[事務局長]おはようございます。定刻になりましたので、開会いたします。定数22名、欠席委員は、ありません。出席委員22名で、定足数に達しておりますので、第8回伊勢原市農業委員会総会を、開催いたします。
総会終了後、全員協議会を開催いたします。また、全員協議会終了後、第1回農政部会を開催いたします。それでは、よろしくお願いいたします。

[議長]皆様おはようございます。本日は、髙山市長の就任にあたり初めての総会ということで、ご挨拶をいただきます。髙山市長よろしくお願い申し上げます。

[市長]皆様おはようございます。日ごろ本市の農業振興に大変ご尽力をいただいております。心から感謝を申し上げます。今お話がありましたように、10月1日に就任いたしました髙山でございます。どうぞ今後ともよろしくお願いを申し上げます。
 さて、農業を取り巻く情勢ですが、私が申し上げるまでもなく、昨年は東日本大震災、それに福島の原発等々、まだその影響が多く残っているところであります。そのよう中、国内では高齢化に伴います担い手不足、また荒廃地、遊休農地の対応等々、皆様には大変ご尽力をいただいているところでもございます。特に最近では有害鳥獣の問題、今朝も新聞でご覧になったことと思いますが、クマが大変多く本市に出没いたしております。現在3頭を捕獲いたしました。2頭は錯誤捕獲ということで、イノシシの檻に間違って入ってしまったということです。これも裏返しで申し上げれば、非常に中山間の地域で、一所懸命農業をやっていただいている。また、特に伊勢原には柿が多く栽培されておりますので、その食料を求めて来ているという状況でもあります。
 人に危害を与えないように、県には再三申し入れをしているところですが、今のところ効果的な対策が、なかなか見つからないというのが、正直なところでもございます。引き続いて、県には強く要望をして参りたいと思っております。まず、県の絶滅危惧種に指定されて、この大山丹沢山塊には30頭しかいないと当初から言っておりますけれども、そんなはず無いだろうということを強く言っております。ですから実態調査をまずやってくれと、それに伴いまして捕獲したものにはGPSを付けて行動範囲をしっかり把握してくれと、そして何度も出没するものについては、なんとか対策を強化していただきたい。これをお願いしているところでございます。そうした中で、皆様にもご心配をおかけいたしておりますが、ご協力とご理解をお願い申し上げます。
 また、農地法が改正され、農地の所有から農地の利用へと、その制度が大きく変ったわけでもございます。そんな中で、皆様には大変ご活躍をいただき、農業委員会の役割というものも大変重要になってきていると承知いたしております。今後、本市といたしましても、今国等が言っております6次産業化、そうした一つのものに向かって、ぜひ活性化を図ってまいりたい。そして耕作放棄地等の対策等を行いまして、雇用の創出につなげていきたい。このようにも考えているところでございます。結びになりますけれども、農業と農政が大きい変革期にある中で、皆様方に多面に渡りますご苦労をおかけすることと思いますが、どうぞ今後ともよろしくお願いを申し上げまして、ご挨拶とさせていただきます。どうぞ、よろしくお願いを申し上げます。

[議長]ありがとうございました。市長には他に公務がありますので退席させていただきます。
( 市長退席 )

[議長]それでは、第8回伊勢原市農業委員会総会を開催いたします。本日の議事録署名委員は、13番石田太一郎委員と14番横山正博委員の両名にお願いします。それでは、議事に入ります。本日の審議事項は、報告5件、議案4件の計9件となっております。まず報告より入ります。

[議長]報告第1号、農地法第3条の3第1項の規定による届出について、次のとおり、相続により所有権を取得した旨の届出書が提出されたので報告する。事務局の報告をお願いいたします。

[事務局]農地法改正により義務づけられた、相続等による農地の所有権取得の届出が 1件ありました。報告第1号の1。相続日は平成23年10月22日。厚木市にお住まいの方が、粟窪字林窪の畑1筆、面積274平方メートルを相続したとのことです。権利を取得した農地の第3者への所有権移転又は賃借権の設定等について、農業委員会による斡旋の希望がありますので、農地銀行登録用紙を送付しております。図面番号は1番ですのでご確認下さい。届出日は平成24年9月12日。9月13日付けで受理通知書を発行いたしました。

[議長]事務局の報告が終わりました。何かご質問がございましたら、お受けします。
(「異議なし」の声あり)

[議長]異議なしと言うことなので、次に移ります。報告第2号、農地法第5条第1項第6号の規定による届出について、農地法第5条第1項第6号の規定による届出について、下記のとおり受理したことをここに報告する。事務局の報告をお願いします。

[事務局]農地法第5条第1項第6号の規定による届出について説明いたします。今回は、合計で9件、16筆、面積、3,134平方メートルの届出がございました。地区別にみますと、比々多地区1件、2筆、面積は、373平方メートル。成瀬地区7件、13筆、面積は、1,853平方メートル。大田地区1件、1筆、面積は、908平方メートル。権利の種類は、すべて所有権移転。目的別は、宅地8件、駐車場1件です。報告番号6については、平成24年7月6日に届出、受理し7月の第5回農業委員会総会で報告しましたが、新たに分筆する必要が生じたため、取り下げ書を提出してもらい、再度、分筆後の面積で届出したものです。以上です。

[議長]事務局の報告が終わりました。何かご質問がございましたら、お受けします。
(「異議なし」の声あり)

[議長]異議なしと言うことなので、次に移ります。報告第3号、引き続き農業経営を行っている旨の証明について、次のとおり、引き続き農業経営を行っている旨の証明願いが提出され、専決処分したので報告する。事務局の報告をお願いいたします。

[事務局]引き続き農業経営を行っている旨の証明について報告します。この調査は、相続税納税猶予期間の3年ごとの調査です。伊勢原地区で1件の出願がありました。報告第3号の1、出願人は田中にお住まいの方で、被相続人のお子さんです。出願は10月1日。対象農地の明細は6頁で、田中字ソヤタ1筆、田中字ク子花4筆、伊勢原4丁目2筆の合計7筆、面積4,006平方メートル。10月2日に事務局で現地調査を行い、良好に耕耘管理されていることを確認いたし10月2日付けで専決処分で証明書を発行いたしました。

[議長]事務局の報告が終わりました。何かご質問がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)

[議長]異議なしと言うことなので、次に移ります。報告第4号、農地法第5条第1項ただし書き該当の届出書について、次のとおり、農地を送電用電気工作物等の敷地に供するため使用する届出書が提出されたので報告する。事務局の報告をお願いいたします。

[事務局]報告第4号の1、報告第4号の2はともに図面番号は2番。届出人は電気事業者の工事センター所長です。農地法施行規則第53条第1項第11号で「電気事業者が送電用電気工作物等の敷地に供する」場合は、農地転用の許可不要となります。ただし、農業上の土地利用との調整を事前に十分行うことが前提であるため神奈川県内では農業委員会を経由して県知事との事前調整を行うこととなっております。9月28日付けで県との事前調整が終了しましたので、本件の届出となったものです。転用理由は、新東名高速道路整備事業により送電塔2塔が支障となるために、報告第4号の1でNo.33送電塔の建て替え、報告第4号の2でNo.34送電塔の移設をするものです。また、No.33送電塔、No.34送電塔ともに高圧送電線の切り回しが生じる為、仮設送電塔を設置する計画です。図面の黒塗部分が本設の送電塔、灰色着色部分が仮設送電塔や仮設架電ヤード、それ以外の線で囲まれた部分は工事に伴う一時転用の作業用ヤードや資材置場となります。
 報告第4号の1、No.33送電塔の建て替えに伴うNo.32送電塔隣接の仮設架電ヤード・No.33仮設送電塔・No.33本設送電塔敷地等の転用農地は、下糟屋字白金前6筆、下糟屋字田島崎2筆、下糟屋字棚田の3筆で、合計11筆、4137平方メートルのうち転用面積は1788.56平方メートル。下糟屋字田島崎の2筆、下糟屋字棚田の3筆は、仮設の許可不要案件ですので、本設送電塔が完成し、送電線の切り回しが完了すると農地に復元がされます。報告第4号の2、No.34送電塔の移設に伴う仮設送電塔・本設送電塔敷地の転用農地は、下糟屋字四面塔の6筆、面積3139.1平方メートルのうち、転用面積は910.78平方メートル。仮設送電塔は、本設送電塔が完成し送電線の切り回しが完了すると撤去し、農地に復元がされます。工期は報告第4号の1は、平成25年4月1日より平成27年12月27日。報告第4号の2は、平成25年3月11日より平成27年10月30日までを予定しています。 なお、この建替や移設工事に伴い隣接農地に工事作業ヤードや資材置場等の一時転用が生じますが、工事作業ヤードや資材置場は送電用電気工作物にはあたらず、農地転用許可申請が必要となります。許可申請は11月に予定されております。以上です。

[議長]事務局の説明が終わりました。何かご質問がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)

[議長]異議なしと言うことなので、次に移ります。報告第5号、農地法第18条第6項の規定による届出について、農地法第18条第6項および農地法施行規則第68条の規定により、下記の届出について受理したことをここに報告する。事務局の報告をお願いいたします。

[事務局]今回2件の解約届出がありました。報告番号1については、借手の方の死亡により、既に平成17年より土地所有者の方が耕作されているとのことで解約をされるものです。報告番号2については、借手の方が高齢になり耕作出来ないとのことで解約されるものです。以上です。

[議長]事務局の報告が終わりました。何かご質問がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)

[議長]異議なしと言うことなので、議案に移ります。議案第1号、生産緑地地区の取得のあっせんについて、次のとおり、生産緑地法第13条の規定に基づき、生産緑地の取得のあっせんについて伊勢原市長より申し出があったので、提案する。事務局の説明をお願いいたします。

[事務局] 議案第1号の1・図面番号は3番。対象の生産緑地は、板戸字八雲殿の田3筆、雑種地1筆の合計4筆、面積は1,640平方メートルです。買取申し出者は、板戸の方で、本年8月27日の第6回総会で承認し「生産緑地に係る農業の主たる従事者についての証明」を発行いたしております。この方より、市に生産緑地の買取りの申出請求があり、生産緑地法第13条により、市長から土地取得のあっせんの依頼がありましたので、各農業委員さんには地元で当該土地取得希望者がいらっしゃる場合には、平成24年11月12日までに農業委員会事務局まで連絡をお願いします。連絡がない場合には、土地取得希望者が無いものとして、市長に報告させていただきます。以上です。

[議長]事務局の説明が終わりました。市長から取得斡旋がきております。各委員さん斡旋方、よろしくお願いします。何かご質問・ご意見がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしとの発言でございますので、議案第1号については「原案のとおり認める」ことに、ご異議ございませんか。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしと認め、議案第1号については、「原案のとおり認める」ことといたします。次に移ります。

[議長]議案第2号、農地法第3条の規定による許可申請について(農委権限)、農地法第3条の規定により、下記農地の申請があったので審議を求める。事務局の説明をお願いいたします。

[事務局]申請は比々多地区の1件です。議案第2号の1、図面番号は4番。 譲受人は善波にお住まいの方で、申請地は、笠窪字大下の田1筆、面積930平方メートル。申請理由は、平成21年に相続により取得したが、会社員で維持管理が困難なため、農家の世帯責任者であり農業従事者である同居している母親に無償贈与したいとのことで、権利関係は所有権移転です。譲受人世帯の現在の経営農地は、この筆を含んで3,059平方メートル。比々多地区の下限面積の特段の面積は30アールですので、農地取得に支障はありません。10月10日に事務局で現地調査を行い、経営農地は適正に管理されており、農機具保有も確認いたしております。申請書類の審査及び現地調査では、許可できない場合を列挙した農地法第3条第2項各号該当事項はありません。以上です。

[議長]事務局の説明が終わりました。地区担当委員さんの補足説明がございましたらお願いいたします。

[地区担当委員]議案第2号でございますけれども、21日に地区担当委員4名で現地確認を行いまして、水田として耕作をされていることを確認をいたしました。その後、譲受人にお話を伺ったところ息子さんが県外に居住するということで、耕作ができないということで譲り受けるものでございまして、今後も耕作を続けるということでございますので、申請どおりご承認いただければ良いと思われますで、よろしくお願いいたします。

[議長]事務局並びに地区担当委員さんの説明が終わりましたので、審議に入ります。議案第2号について、何かご質問・ご意見がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしとの発言でございますので、議案第2号について、「原案のとおり許可する」ことに、ご異議ございませんか。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしと認め、議案第2号については、「原案のとおり許可する」ことといたします。次に移ります。

[議長]議案第3号、農地法第5条第1項の規定による許可申請に対する意見について、農地法第5条第1項の規定により、下記農地の申請があったので意見を求める。事務局の説明をお願いいたします。

[事務局]申請は成瀬地区の1件で、議案第3号の1、図面番号5番。譲受人は伊勢原4丁目にお住まいの方で個人で、有価資源回収・運搬・販売業を営んでいます。現在、申請地の近くの駐車場の奥で約100平方メートルの資材置場を借りているが、手狭であり契約も切れることから、幅員6メートルの道路に面しており、運搬車両の転回、荷さばきが可能な面積がある下糟屋字弥杉の田1筆、面積320平方メートルを資材置場に転用したいとのことです。権利関係は賃貸借です。申請地は市役所から260メートルで、立地基準は「第3種農地」と判断されます。隣接農地所有者の同意書も添付されており、周辺農地への影響もないと判断されます。以上です。

[議長]事務局の説明が終わりました。地区担当委員さんの補足説明がございましたらお願いいたします。

[地区担当委員]議案第3号ですが、10月21日に現地調査、そして自宅へ訪問いたしまして、お話を伺いました。この地図の中央の右側に小さい物置があるのみで、後は更地となっていました。資材置き場にお貸しするということでありました。周辺には迷惑がかからないように適正に管理するということでありました。問題ないと思われますので、よろしくご審議をお願いいたします。

[議長]事務局並びに地区担当委員さんの説明が終わりましたので、審議に入ります。議案第3号について、何かご質問・ご意見がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしとの発言でございますので、議案第3号について、「原案のとおり許可相当とする」ことに、ご異議ございませんか。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしと認め、議案第3号については、「原案のとおり許可相当とする」ことといたします。次に移ります。

[議長]議案第4号、非農地証明交付申請の承認について、農地法の適用を受けない土地に係る運用方針に基づき、下記農地の証明出願があったので審議を求める。事務局の説明をお願いします。

[事務局]伊勢原地区で1件、高部屋地区で1件の合計2件の出願がありました。伊勢原地区の1件は、議案第4号の1・図面番号は6番。出願地は田中字天神前の1筆で面積は29平方メートル。経過としては、位置・形態・面積から農業の用に供せないため農業用倉庫を建築。しかし、交差点に面し出入りが危険なため移転。平成11年頃より雑草繁茂防止のためアスフアルト舗装し現在に至っているとのことです。出願地の農地区分は「第3種農地」で立地基準上は支障が無く、違反転用指導の経過も無く県の「農地法の適用を受けない土地に係わる運用指針」別表1に該当します。
 高部屋地区の1件は、議案第4号の2・図面番号は7番。出願地は西富岡字外堀の1筆で面積は209平方メートル。経過としては、昭和44年以前から牛舎として使用。その後、昭和55年頃に牛舎を建て替えした際に倉庫として使用して床面積200平方メートルを超える作業所に改築し、現在に至っているとのことです。出願地の農地区分は「その他第2種農地」で立地基準上は支障が無く、違反転用指導の経過も無いことから、県の「農地法の適用を受けない土地に係わる運用指針」別表1に該当します。以上です。

[議長]事務局の説明が終わりました。地区担当委員さんの補足説明がございましたら、お願いいたします。最初に、田中地区をお願いします。

[地区担当委員]議案4号の1ですが、10月21日に現地調査そして所有者の方とお話をしてまいりました。事務局の説明のとおりでありますが、この地図のように、交差点に面しておりまして、自動車の交通量、また自転車や人通りも多く、面積につきましても非常に狭いところでありまして、やむを得ないと思われますので、よろしくご審議をお願いいたします。

[議長]続いて、西富岡地区をお願いします。

[地区担当委員]議案4号の2ですが、事務局で説明がございましたとおり、24日に地区担当者4人で現場を見させていただきました。特に問題は無いと思われますので、ご審議をお願いいたします。

[議長]事務局並びに地区担当委員さんの説明が終わりましたので、審議に入ります。案件ごとに審議及び議決を行います。

[議長]議案第4号の1について、何かご質問・ご意見がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしとの発言でございますので、議案第4号の1について、「原案のとおり承認する」ことに、ご異議ございませんか。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしと認め、議案第4号の1については、「原案のとおり承認する」ことといたします。次に移ります。

[議長]議案第4号の2について、何かご質問・ご意見がございましたら、お受けいたします。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしとの発言でございますので、議案4号の2については、「原案のとおり承認する」ことに、ご異議ございませんか。
(「異議なし」の声あり)
 異議なしと認め、議案第4号の2については、「原案のとおり承認する」ことといたします。次に移ります。

[議長]以上をもちまして、第8回伊勢原市農業委員会総会は閉会といたします。大変お疲れ様でした。

[事務局長]お疲れさまでした。10分間の休憩後に、全員協議会を開催します。

(閉会 午前10時)

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農業委員会 農業委員会事務局農地管理係
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