伊勢原市に引っ越してきたら(転入届)

公開日 2014年07月04日

最終更新日 2015年03月19日

  • 市外から引っ越してきた人は、新しい住所に住み始めてから14日以内に転入届をしてください。
  • 届け出には、前に住んでいた市区町村からの転出証明書と届出人の印鑑が必要です(ただし、届け人が引っ越ししてきた本人の場合は、印鑑は不要です)。
  • 国外から転入した日本人は、世帯全員のパスポート、戸籍謄本、戸籍の附票をお持ちください。外国人住民は全員の在留カード又は特別永住者証明書をお持ちください。
  • 代理人が届け出る場合は、本人からの委任状が必要です。
  • 窓口では届出人の本人確認を行います。
  • 転入に伴い、国民健康保険に加入する人は、窓口でお申し出ください。
  • 国民年金に加入している人は年金手帳を、老人医療受給者証の手続きが必要な人は健康保険証を持参してください。
  • 公立の小・中学校に在学する子どもがいる人は、前の学校から発行された在学証明書と教科書給与証明書をお持ちください。
  • 児童手当を受けている人は、前の市区町村で発行された児童手当用所得証明書をお持ちください。
  • 手続きは、平日の午前8時30分から午後5時までと第2・4土曜日の午前8時30分から正午まで、市役所1階の戸籍住民課でお受けします。なお、土曜日に手続をする人は、住所を設定をする際の確認資料として、公図等地番の分かる資料をお持ちください。

【特例転入】
住民基本台帳カードを利用して転入手続きの特例を受けている人は、転出証明書に代えて、住民基本台帳カードを持参してください。
【ご注意ください】
第2・4土曜日には、全国住基ネットワークシステムが停止しているため、国外からの転入手続き及び特例転入手続きはできません。

窓口に来た人の本人確認について

お問い合わせ

市民生活部 戸籍住民課住民登録係
住所:伊勢原市田中348番地
TEL:0463-94-4711(内線:1117・1118・1119)
FAX:0463-90-1122