ながらスマホはやめましょう

公開日 2016年12月07日

最終更新日 2016年12月14日

二輪車及び車の運転中や歩きながらのスマートフォンの使用は大変危険です。

これらの行為は重大な事故や事件につながりますので、絶対にやめましょう。

歩行中の使用

画面に注意が集中し、視野が狭くなることで周囲の状況や危険に気づくことが遅れてしまいます。

人混みで人にぶつかったり、車両等にはねられたりすることで、けがや刑事責任につながる恐れがあります。

また、警戒心が薄れてしまうことで、「ひったくり」や「不審者」に狙われやすくなります。

二輪車や車の運転中の使用

片手運転になってしまうなど、運転に必要な注意力を欠いてしまいます。

人や物にぶつかるなどの交通事故でけがをさせたり、自分もけがをするだけでなく、刑事責任を負う恐れがあります。

また、スマートフォンの注視は道路交通法違反となります。

 

スマートフォン向けゲームのトラブル防止について

内閣サイバーセキュリティセンターからは、スマートフォン向けゲームに関する注意喚起もされています。

トラブルを防止し、安全に利用するようにしましょう。

内閣サイバーセキュリティセンター スマートフォン向けゲームに関する注意喚起(PDF) 

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市民生活部 市民協働課交通防犯対策係
住所:伊勢原市田中348番地
TEL:0463-94-4711(内線:5411・5412)
FAX:0463-95-7615

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