写真日記 平成31年2月

公開日 2019年02月08日

更新日 2019年02月21日

過去の写真日記については、過去の写真日記をご覧ください。

平成31年2月

 

2月18日(月曜日)市商工会青年部のギネス世界記録達成報告

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今月9日に行われた市商工会青年部主催の「ギネス世界記録TM町おこしニッポン~大山こまで世界一に挑戦!~」において、967人が同時にこま回しに成功し、世界記録を更新しました。

準備や当日の運営に当たっては、さぞかしご苦労されたことと思います。今回の快挙が、地域経済の活性化や市のPRに繋がっていくことを期待しています。

2月16日(土曜日)伊勢原南公民館へのイス寄贈式

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本市と深い縁のある一部上場企業、株式会社オーイズミの大泉政治代表取締役会長から、公民館まつりにあわせ、イス120脚が寄贈されました。

かつてお住まいだった伊勢原南地区への地域貢献として、公民館利用者用にご提供いただいたものです。これまでも観光道灌まつりや大山登山マラソン大会への協賛など、多大なお力添えをいただいており、重ねてのご支援に深謝いたします。

2月12日(火曜日)産業能率大学サッカー部選手のプロ入団報告

産業能率大学サッカー部選手のプロ入団報告

産業能率大学サッカー部は昨年11月の関東大学サッカーリーグ2部昇格戦に勝利し、来季は更なる高みを目指し、練習を重ねています。

この日、晴れてプロ入りすることになった河西真選手、佐藤尚輝選手、渡邉りょう選手、植田涼吾選手が市役所を訪れ、その報告と抱負を述べていただきました。キャプテンでJ3福島ユナイテッドFCに入団が決まった河西選手は「大事な試合の前に大山阿夫利神社で必勝祈願することが恒例になっています」と地元を大切にする気持ちを伝えてくれました。

市内で鍛錬を積んだ選手が大舞台で活躍することを期待しています。

2月11日(月曜日)第7回“おおやまみち”まちづくりサミットin伊勢原

第7回“おおやまみち”まちづくりサミットin伊勢原 IMG_4286

今回は、向上高校放送部による映像放映、サレジオ学院高校文芸部歴史班の研究発表など、若い世代の力を感じさせるフレッシュなサミットとなりました。

横浜国立大学教育学部附属横浜小学校4年生が校外学習を通じて考えた、大山を盛り上げるアイデアの詰まったビデオレターも届けていただきました。大人顔負けのプランを提案していただき、とても驚きました。

若い世代にも大山道の価値がしっかり共有されていることを実感できた嬉しい一日となりました。

2月6日(水曜日)ネッツトヨタ湘南株式会社から福祉車両の寄贈

ネッツトヨタ湘南株式会社から福祉車両の寄贈 

ネッツトヨタ湘南株式会社から、ウェルキャブ(福祉改造車両)を寄贈していただきました。
 同社は毎年、全店舗で行う「チャリティーオイル交換会」の売上をもとに、各自治体へ車いすや福祉車両を寄贈されています。
 車両には、乗降を補助する手すりとステップが装備されており、障がい者スポーツ大会の参加者の送迎などに活用させていただきます。社員一丸となったチャリティー活動に感謝を申し上げます。

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