リオ五輪・競泳日本代表の塩浦慎理選手が市役所を表敬訪問しました

公開日 2016年05月13日

花束が贈られました
市長から花束が贈られました
メダル目指して頑張ってください
皆で応援しています
 
 

5月12日(木曜日)、リオデジャネイロ五輪で競泳の日本代表に選ばれた塩浦慎理選手(24)が伊勢原市役所を訪れ、五輪出場を報告しました。ロビーで市職員や市民約150人が出迎える中、市長から花束が贈られました。

塩浦選手は「五輪は子どもの頃から目指していました。4年前のロンドン五輪出場を逃した悔しさをバネにして、メダルを持ち帰ってきたいと思います」と意気込みを話してくれました。

五輪では50メートル・100メートル自由形の個人2種目と400メートルリレー、400メートルメドレーリレーへの出場が期待されます。

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