伊勢原駅伝競走大会を開催しました

公開日 2017年01月20日

伊勢原ミニ駅伝

ミニ駅伝(女子の部)のスタート
ミニ駅伝(女子の部)のスタートです
ミニ駅伝(男子の部)のスタート
ミニ駅伝(男子の部)のスタートです
ゴールテープを切る様子
みんなのタスキを最後まで守りました

伊勢原駅伝

伊勢原駅伝のスタート
伊勢原駅伝のスタートです
タスキリレーの様子
チームのタスキを大事にバトンタッチ

専修大学の協力によるスポーツ体験教室

専修大野球部のウォーミングアップ
野球部のウォーミングアップ
実際にティーバッティング
ティーバッティングを体験
専修大ラクビー部の皆さんといっしょに練習
ラクビー部の皆さんと一緒に練習
ラクビーの楽しさを実感
ラクビーの楽しさを実感

市総合運動公園、専修大学伊勢原総合グラウンドで1月15日(日曜日)、第34回伊勢原駅伝競走大会を開催しました。

この駅伝競走は、健康・体力づくりの推進と市民の連帯意識を高めることを目的としています。5名1組で編成したチームで駅伝に参加し、中学生以上で編成する「伊勢原駅伝」では、66チームから412人が市総合運動公園を周回します。小学5・6年生で編成する「ミニ駅伝」では、41チームから238人が専修大学グラウンドを周回します。
選手の皆さんは、チームのタスキをつなぐため、それぞれの区間を一生懸命ゴールをめざし駆け抜けました。

各部門の優勝チームは、次のとおりです。
伊勢原駅伝(17.55キロメートル)
【地区対抗の部】比々多V(57分49秒)
【一般の部】伊志田高校(1時間01分24秒)
ミニ駅伝(6.5キロメートル)
 【小学生男子の部】成瀬サッカー少年団(25分23秒)
【小学生女子の部】かけっこクラブL(28分38秒)

さらに、今回、専修大学の野球部とラクビー部の協力による、スポーツ体験教室も開催されました。
「野球体験教室」には104人、「ラクビー体験教室」には110人が参加し、実際に大学生が行うトレーニングなどを体験しました。参加した子どもたちは、間近に見る大学生の体力や技術に驚きながらも、スポーツの楽しさを実感していました。

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