第18回いせはらフレンドコンサートが開催されました

公開日 2017年03月15日

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オープニングは「伊勢原市PRソング"WeLoveISEHARA!"
オーケストラバージョン」
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元気っ子アンサンブル教室生徒によるオペレッタ
「時計屋の店」は、時計と猫とネズミの物語です
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ハーモニー・ドルチェのバイオリンアンサンブルは
小中学生が中心です
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元気っ子アンサンブル教室の楽器演奏。
リコーダー、たくさん練習しました
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ピアノフォルテでは小学生の姉弟がピアノの連弾を披露。
息がぴったりでした
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伊勢原室内管弦楽団による迫力ある演奏。
コーラスひまわりが歌声で華を添えました
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最後は参加者全員がステージに上がり、
客席の皆さんと一緒に歌いました
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紙飛行機、飛んで行け!…届いたかな?
 

朝の厳しい寒さから一転、うららかな日差しに春の訪れを感じた3月12日(日曜日)の午後、 市民文化会館大ホールで第18回いせはらフレンドコンサートが開催されました。

青少年センターを主な活動の場としている、青少年音楽団体によるコンサートです。 10代・20代の若者を中心に、初めて大きなホールで演奏をする小学生、音楽経験豊富な大人たち… 幅広い世代が音楽を通して交流を図りながら、一つのハーモニーを作り上げているのが特徴です。

どの演奏も、この日のために一生懸命練習してきた姿が伺え、客席からは大きな拍手が送られました。 「元気っ子アンサンブル教室」の生徒たちも、歌と踊りによるオペレッタやリコーダー演奏など、5月から学んできた成果を披露。 最後に出演者全員で「365日の紙飛行機」「またいつか」を歌い、コンサートは幕を下ろしました。
 

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