2018年春の大山街道ツール・ド・伊勢原が開催されました

公開日 2018年02月26日

ツール・ド・伊勢原1
大山を前に集合したレーシングカー
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整列してスタートに備えます
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スタートの様子
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思い思いの衣装で記念撮影
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コース途中で時間調整中
ツール・ド・伊勢原6
参加者全員での記念撮影


2月25日、伊勢原市総合運動公園をスタート・ゴール地点として、茅ヶ崎市内の車愛好家「チームアッスル」(いせはらシティプロモーション公認サポーター)が県内唯一のJAF公認ラリーカーレース「2018年春の大山街道ツール・ド・伊勢原」を開催しました。

関東・東海地方一円から36台86人が、スポーツカーやクラッシックカー、軽自動車などの愛車で集結。ドライバーとナビゲーターが協力し、平均速度を守りながら、市内を中心とした約70キロのコースに設定された各チェックポイントの通過タイムの正確さを競い合いました。

コースを間違えたり、早くチェックポイントに到着しないようにポイント手前で時間調整をしている車も見られるなか、昨年、最下位だったチームも「今年は頑張る」と連続出場し、早春の大山路で走ることの楽しさを実感していました。

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