「日本遺産のまち 伊勢原うまいものステーション」を開催

公開日 2019年12月18日

 
 
 
 
 
 

12月14日、伊勢原駅北口の暫定タクシー待機場で「日本遺産のまち 伊勢原うまいものステーション」が開催されました。

新たな名物による地域活性化を目的に、市内の生産者や飲食店経営者らが立ち上げた「伊勢原うまいもの遺産創造委員会」が主催したもので、今年3月に開催したお披露目会の第2弾となる催しです。
 今回は14店舗が出店し、地域ブランド・伊勢原うまいものセレクトの認定品をはじめ、前回発表された「きゃらぶきチョコタルト」や「大山豆腐パン」など新たな名物候補も販売。伊勢原の「うまいもの」を求めて多くの人が来場し、お昼過ぎには売り切れるお店が続出するにぎわいでした。

 

 

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