市総合運動公園 子どもの広場「空と大地のゾーン」が利用開始

公開日 2020年04月10日

人気の大型複合遊具
ジャングルジムやのぼり棒を増設
1~3歳向けの乳幼児遊具
大山を望んでブランコ遊び

 

みんなのトイレ
ベビーシートがあります
ふわふわドーム(※)

4月4日午前10時30分から、市総合運動公園 子どもの広場「空と大地のゾーン」の利用を開始しました。
 「空と大地のゾーン」では、ふわふわドーム(※)や1~3歳の乳幼児向け遊具、ベビーシートを備えたみんなのトイレが新設されたほか、大型複合遊具にジャングルジムやのぼり棒などを増設。併せて駐車場も増設し、より多くの人が利用できるようになりました。
 令和2年度には、斜面を利用したすべり台や木製アスレチックを配置する「冒険遊びゾーン」を整備予定です。
 ※ふわふわドームは新型コロナウイルス感染症対策のため、当面の間利用を休止とします。その他の遊具についても、状況により利用を休止する場合がありますのでご了承ください。

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