伊勢原の”うまいも”のを販売~いせはらガーデンマルシェを開催~

公開日 2021年11月29日

いせはらガーデンマルシェの様子1
秋晴れの会場です
いせはらガーデンマルシェの様子2
伊勢原産の自然薯は一味違いますよ
いせはらガーデンマルシェの様子3
食欲をそそる香りが漂っていました
いせはらガーデンマルシェの様子6
家族で買い物を楽しみました
いせはらガーデンマルシェの様子5
日産自動車の新車も展示
いせはらガーデンマルシェの様子6
大勢の人でにぎわいました

 令和3年11月27日小稲葉の柏木牧場で、市内の名産品を販売する「いせはらガーデンマルシェ」を開催しました。地域ブランド「日本遺産のまち 伊勢原うまいものセレクト」認定品を中心に、市内の”美味いもの"、"巧いのもの"を取りそろえた物販イベントです。
 水で溶くだけで"とろろ”ができる自然薯家の自然薯パウダー、新店のクルリンどらやき、吉川醸造の酒粕を使ったカフェ茶珈の酒粕パンナコッタ、フリーデンのあらびきフランクといった食べ物のほか、ムサシノ精機が「伊勢原でつくったマスク」を販売。また、新たな土産品の開発などに取り組む伊勢原うまいもの遺産創造委員会のメンバーでもある日産自動車株式会社の新車展示もありました。
 秋晴れの空の下、市内外から大勢の人が訪れ、伊勢原の"うまいもの”を買い求めていました。

次回のいせはらガーデンマルシェは、令和3年12月18日(土曜日)に同会場で開催予定です。ぜひ、お越しください。

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