障害福祉制度案内ガイドブック 療育手帳

公開日 2014年07月11日

最終更新日 2014年07月11日

知的障害がある方が、さまざまなサービスを利用するために必要な手帳です。

療育手帳はA1、A2、B1、B2に区分されます。

 

 
交付対象
児童相談所又は総合療育相談センター(知的障害者更生相談所)で、知的障害と判定された方
 
初めて手帳を作るときに必要なもの
  1. 療育手帳交付申請書(障害福祉課窓口にあります。)
  2. 障害者本人の顔写真1枚(縦4センチメートル×横3センチメートル、上半身・無帽、半年以内に撮影したもの)
  3. 印鑑

 

 

次の場合は、障害福祉課で必ず手続きをしてください。

手続きに必要なもの
事由 お持ちいただくもの
【再判定】
再判定の期日になったとき
※再判定年月を経過した手帳は無効になります
「初めて手帳を作るときに必要なもの」と同じ
【再交付】
手帳を破損などして使用できなくなったとき、顔写真を交換するとき
「初めて手帳を作るときに必要なもの」と同じ
【再交付】
手帳を紛失したとき
  1. 障害者本人の顔写真1枚(縦4センチメートル×横3センチメートル、上半身・無帽、半年以内に撮影したもの)
  2. 印鑑
【住所変更、氏名変更、保護者の変更】
  1. 療育手帳
本人が亡くなったとき
  1. 療育手帳

 

お問い合わせ

保健福祉部 障害福祉課障害福祉係
住所:伊勢原市田中348番地
TEL:0463-94-4711(内線:1218・1245)
FAX:0463-95-7612