公開日 2026年03月20日
観覧料金
- おとな:500円
- 4歳から中学生:200円
※3月26日(木曜日)、31日(火曜日)、4月1日(水曜日)、2日(木曜日)は午後の投影があります。
宇宙なんちゃら こてつくん
土曜日の午後2時40分から、日曜日・祝日の午前10時30分からと午後2時40分から投影
親子・一般向け番組

©Space Academy/ちょっくら月まで委員会2
(あらすじ)
人類が月面に降り立って50年・・・・・・とちょっとーー。
アニマル国にも宇宙時代が到来し、宇宙開発を成功させるべくアニマル国宇宙アカデミーがどどーんと誕生。
物語の主人公「こてつ」は、宇宙飛行士を夢見てパイロット科に入学。同じクラスでエリートの「ニコ」、ロケット研究をしている「ルー」、宇宙でのおもてなしを勉強する「ひかる」、宇宙一の料理人を目指す「おたま」。
宇宙アカデミーを舞台に、こてつたちは仲間たちと宇宙を目指す。
プラネタリウムについて詳しくは、プラネタリウムをご覧ください。
「銀河鉄道の夜」
土曜日・日曜日・祝日の午後1時からと午後3時30分から投影
親子・一般向け番組

©KAGAYA Studio
(あらすじ)
ジョバンニは、星まつりの夜、天気輪の柱の丘から銀河鉄道に乗り込んでいました。
車両には友人のカムパネルラも一緒に乗っていたのです。
夜空に浮かぶ二つの十字架、北十字から南十字までをつなぐ天の川の岸を機関車でたどります。
星空の特徴が天の風景として描写され、星々は無数の三角標となって現われるのです。
さあ星めぐりの旅に出かけましょう。
プラネタリウムについて詳しくは、プラネタリウムをご覧ください。

